稼ぐのネタ帳

アフィリエイト・インターネット全般
稼ぐのネタ帳

猫と散歩好き&お茶目でパンクでヒッピーなアナログ電脳虫がブログで歩む。

GoogleAdsenseのクリック単価が下がってきている・・・との話。
私も何となくそれは実感しておりましたが、
「本日の収益額」を、途中経過的にちらっとチェックしてみたら、

8クリックで、US$0.03

あら驚愕。

て、あんまりでしょうこれは。こんなのは初めてです。
単純に1クリックあたりの単価を計算したら、
日本やアメリカの現物貨幣では存在し得ない金額になりますね。
こーゆー単価ってあるのでしょうかね?

なんかおかしいな、と。
勉強不足なのですが、不正なんちゃらとかは、カウントされるんですかね?
 
で、最終的にこの日の「本日の収益額」は、10クリックでUS$0.12 でした。
涙、涙、涙・・・・て、泣いている場合じゃないですなあ。てへっ(笑)。
エンタメ関連広告は、単価低いです。そして、割と変動しているようです。
 

2008年07月17日 Google AdSense トラックバック(0) コメント(1)

どーゆー仕組みになっているのか、そーゆー事を勉強していない人間が深く考えてみても時間の無駄なのですが、今に誰でも容易にオリジナルの仕掛けが作れるようになるのではないかと思います。

マウスを羊に合わせると、ブログ内の画像を食べます。


武将にちょっかいを出すと、刀でカーソルを切られます。さらにちょっかいを出し続けると、鉄砲で撃たれたり火をつけられたり水攻めに合ったりします。


ブログの文字が暗号みたく変化して消えていきます。


武将と映画のブログパーツは、PR期間が過ぎればサービス終了となります。
いやいや、面白いですよねえ。現在、アフィリエイトやその他ネットビジネスでは、動画や音声の利用が増えつつありますが、さらに一歩進んだ過剰演出ですね。こんなのを使っているアフィリエイターはまだいないですよね。きっと。
 

2008年07月14日 不労者日記 トラックバック(0) コメント(0)

Wikipediaで先日、某ピアニストについて調べてみたところ、「ピアニストもどき」といった類の表現がなされていました。我が目を疑うとはこの事で、こんなヒドイ表現が許されて良いものかと、ひとしきり憤ったある夜の午前2時30分。しばらくした日にちをおいた後に、再びチェックしてみると、その文言は削除されていましたけど、これはどう考えてみても悪意ある誹謗・中傷です。不特定多数の人達が、原則的に自由に執筆編集が可能であるWikipediaは、ときには確信犯的恣意的な記述や偏向した書き込みをする人もいて、このような悪意に満ちた表現がなされたり、客観性の欠片も無い文章になってしまう危険性があるのです。「みんなでみんなの役に立つ優良な情報を蓄積する」のが、Wikipediaのコンセプトだと思うのですが、良心的な善人ばかりが利用しているのではなく、まあ、鵜呑みにしないほうが良いというワケです。気をつけないといけませんね。
 
 

2008年07月08日 不労者日記 トラックバック(0) コメント(0)

サイト・アフィリを始めようかと思案しつつも、
ここ3週間ほどで、新たに4つほど、ブログを立ち上げ。
楽しんで頂きつつ、なにげに情報商材を紹介するブログを3つ。
超ニッチ狙いの物販ブログを1つ。
立ち上げたばかりなので、まあ、しばらく様子見と言う事で。

ところで、動画を利用しているサイトやブログは多々ありますが、
オリジナルコンテンツ動画(自分で撮影・編集等した動画)を使っている人は、
まだまだ少ないように感じます。

最近では、ブログやアバターに自分の音声を貼り付ける事が出来る
コミュニティ・サイト(オンラインゲーム系)があるそうです。
アットゲームズ(http://www.atgames.jp/)が行っているサービスで、
「こえペタ」と言います。

はじめから用意されている「声」もあるのですが、
面白いのは、「自分の声」を貼り付ける事が可能なところです。
しかも、携帯電話をかけて録音を行うので簡単・手軽です。
従来、音声を録音してネット公開するのは、もうちょっと面倒ですよね。
ただし、録音時間が5秒と短いのが、やや残念な点。

このサービスは画期的だと思います。
さらに録音時間を長くして、FC2やライブドアといった大手ブログサービスが、
サービス提供を始めたら・・・・・アフィリに利用する人もいるでしょうね。
 

2008年06月22日 不労者日記 トラックバック(0) コメント(4)

Seesaaブログが「機能強化と新機能追加」を行いました。
新機能の追加については、個人的にはあまり関心がないのですが、
「機能強化」としてがなされた事は、たいへん嬉しいです。

Seesaaからのお知らせ 2008年05月22日
Seesaaブログ、機能強化と新機能追加のお知らせ
http://info.seesaa.net/article/97513939.html

これまで、ブログ表示に反映させるためには再構築が必要で、
時には、時間が止まったかのような印象を抱かせるほど時間を要し、
多大なストレスを感じる事もあったりした訳ですが、
FC2などと同様に、再構築が自動化された事により、
所要時間とストレスの大幅な削減・緩和が期待出来ます。
使用してみましたが、確かにスピーディになりました。

軽くなった・・・と言う訳ですね。

2008年05月23日 不労者日記 トラックバック(0) コメント(2)

Yahoo!検索 サイトエクスプローラーのベータ版が、
5/14より公開され利用可能となりました。
これまでも、米Yahoo!のYahoo! Site Explorerがあったものの、
英語オンリーなので利用に二の足を踏んでいたのですが、
今回は日本語版サービスですので、早速使ってみようと。
ちなみに「Yahoo!検索サイトエクスプローラー」とは、
大雑把に紹介すると、Googleサイトマップみたいなサービスです。

設定(認証)方法はとても簡単。ブログの場合なら、
HTMLの〜内に、メタタグを記述するだけでOKです。

<head>
・・
<META name="y_key" content="××××××××××××">
・・
</head>


※利用には、Yahoo! IDの取得が必要です。

24時間以内に認証される・・・と記載されていましたが、
私のブログ(DTI)は、約12時間で認証完了しました。

Yahoo!検索サイトエクスプローラー、Googleサイトマップの双方とも、
クローラーが円滑にサイト情報を把握するためのサポートを行い、
サイト管理者が、サイトのインデックス等の状況を確認出来るシステム・ツールです。
なお、両者それぞれに独自の機能が搭載されています。

参考:Yahoo! 検索スタッフブログ
やっとデタ。Yahoo!検索 サイトエクスプローラー公開

2008年05月18日 サイトマップ(Google Yahoo!) トラックバック(0) コメント(0)

ブログやサイトのコンテンツ(記事)を、継続的に更新し続ける事は、並々ならぬ情報収集力・アイデア・創造性・忍耐力が必要です。しかも、コンテンツにはある程度のボリュームが必要だと思います。(ペラペラ・カスカスでは、SEO的にもユーザビリティに関してもよろしくありませんよね?)

ところでアフィリエイトとは、商品やサービスを紹介・広告する仕事ですが、自分の不得意な分野や未知の商品等を扱う場合も多々あります。上から目線で知ったかぶりすると、ユーザーも敏感ですのですぐにお里が知れてしまい、バレてしまうので要注意ですが、情報収集や参考にするにあたり、大変重宝するのがWikipediaです。情報や知識の真偽については、鵜呑みにし過ぎるのも考えものだけど、とにかく膨大多彩な森羅万象が網羅されており、情報量が豊富なので大助かりです。そして、ルールに則れば自由に引用する事が可能となっています。著作権で悩まなくても済みます。

ところでそのWikipediaについて、ドイツの某大手出版社が書籍版の刊行を計画しているそうです。名称は「The One-Volume Wikipedia Encyclopedia」で、その年に最も人気の高かった記事の一部が収録される予定との事です。オンライン百科事典の年鑑を志向しているそうなので、毎年刊行される可能性があります。そこで問題になってくるのが、世界中に散らばっている無数の執筆者達への印税です。Wikipediaは、先述の通りルール(GFDL(GNU Free Documentation License) )の規定を遵守する限りにおいて、自由に利用が可能です。そして今般の印刷計画も、GFDLに則って書籍化するのだから正当な利用法であり問題は無いと、出版社側は考えているようです。

しかしながらWikipediaは、ネット上における情報・知識の共有を目的に運営されており、その趣旨に賛同した「有志達」が無償で執筆している・・・事になっているので、書籍化するのはどうなのでしょうね。そして、商用的価値があるのか、学術的価値があるのか、いまひとつピンときません。ネット上に存在するからこそ意味と価値があるのではないかと思うけど。

ドイツの出版社が「ウィキペディア」を書籍化、出版へ
2008/05/09 (CNET Japan)

http://japan.cnet.com/column/rwweb/story/0,2000090739,20372847,00.htm

2008年05月09日 SEO&インターネット関連記事 トラックバック(1) コメント(1)

去る2月26日に、Google AdSenseの規約変更がなされました。
4月のこの時期になってやっと知りました。大汗。

ごちゃごちゃ長々と、行や段落や句読点を、読み手に対して優しくアレンジしてくれない日本語訳は、極めて読み辛く(谷崎潤一郎先生のようにはいかないのでしょうが)、歳のせいか脳疲労と眼精疲労が蓄積しまくりの私は、じっくりと腰を据えて読む気がサラサラ起こらない訳ですが(滝汗)、グーグル・アドセンスの日本版公式ブログの記事に、興味深いポイントが記載されていました。

Google Adsense Blog Inside Adsense  Adsense 日本版 公式ブログ
【重要なお知らせ】 Adsenseのご利用規則が更新されました。

当記事において述べられている、規約変更の要点は、次の2点です。
・将来の製品、およびサービスに関する内容   ・プライバシーに関する内容

特に興味深いのが「プライバシーに関する内容」です。
上記記事より少々抜粋引用します。



またプライバシーポリシーに関するいくつかの要件が追加されました。
今後サイト運営者様におかれましては、サイトを訪れるユーザー様から見て、
より透明性の高いポリシーを提示していただく必要があります。
例えばAdSense広告の配信プロセスの中でデータを収集するために、
Cookieやウェブビーコンを使用していることをユーザー様に対して
明示していただくことになります。

(http://adsense-ja.blogspot.com/2008/02/adsense_26.htmlより引用)


そこでですが、ネットサーフィンをして幾つかのブログさんを拝見しておりますと、
ブログへの「プライバシーポリシー」の記載を推奨する旨を述べている記事を見かけました。

「プライバシーポリシー」って、企業のHPによく記載されていますよね。
個人情報保護の観点より、今や必須であり義務なのだと思います。
サイトのフッターあたりにリンクを張られている例をよく見かけます。

では個人運営ブログの場合は、どうすれば良い??

(文章について)
「Cookieやウェブビーコンを使用している旨」
「使用の目的(利用状況の集計等のみに利用)」
「個人情報を特定するものではない旨」
などを、訪問者さんに明示する事が要点となってくるようです。

(ブログへの記載方法)
サイドバーに直接記載する方法や、
プライバシーポリシーについての記事を書いて、
サイドバーやフッター部にリンクを貼る方法が考えられます。

どのくらい詳細に記述する必要があるのか、現時点において私は判りかねます。仮に詳しく丁寧に説明すると、かなりの長文になりますので、その場合には、サイドバーへの掲載は難しくなってきます。ですので、記事に記述する事になるかと。一から自分自身で書き始めると、とても大変ですので、色々と他のサイトさんを参考にすると良いのではないかと思います。(例文を公開しているブログさんもありました。)

また、プライバシーポリシーを記載していない場合、速攻で削除される可能性は、現時点においては低いだろうと、考えているウェブマスターが多いようです。たとえば、(自己クリック→即アカウント削除)みたいな処分は受けないだろうと。そこらへんは各自ご判断を。

アドセンスは安全第一。これは記載しておいた方が安心なのではないかと、
私は、早速アドセンスブログへの記載を行ってみました。面倒でした。

2008年04月22日 アフィリエイト関連 トラックバック(1) コメント(2)

「検索上位に関する一指標に過ぎない」と、このところあまり気にかけていなか
ったので、うっかりしていました(やっぱ駄目だな、それでは。汗)。
ページランクの更新が、どうやら4月のアタマ頃に最近行われたようです。

気付かなかった理由としては、私の運営ブログ群にランク変動が別段見られな
かったからですが、大きな変動があったブログさんもあるようです。

バックリンク(被リンク)の増加が、ページランクや検索上位対策(SEO)に
とって、今も昔も、とっても効果的だとされていて、バックリンク獲得の一手
法として、数年前ですと、相互リンクを頑張れば結構早い時期に3くらいには
なったものですが(今思い返すとブログにとっては良い時代でした。)、
最近では、相互リンク先やリンク方法を良く考えなくては、効果が薄いみたい
ですね。それどころか、マイナスっぽい評価をグーグルから「頂くハメになる」
事もあるのだとか。

堂々とフィルタリングされたりなんかして、
ある意味、ブログに厳しく冷たくなってきたような→→検索エンジン。
  
長期に渡ってそれなりに記事更新して工夫して運営しているブログは、
そこそこ上位で頑張っています→→自ブログ。
  

2008年04月21日 Google ページランク対策 トラックバック(0) コメント(0)

携帯電話でのインターネット閲覧を一切しないものですから、モバイル事情について無茶苦茶疎いのですが、週に1〜2度、適当に更新しているページランク2のニッチなテーマに関するブログ(無料ブログサービスを利用)のアクセス解析をチェックしてみると、ある1日の携帯からのページビューが3,000を超えていて、無茶苦茶驚いてしまいました。「携帯からのみで、1日あたりのページビュー3,000」は、私としては凄い数字です。

先日、某ブログに加護亜依復帰の記事を書いてYahoo!の『この話題に関するブログ 』 に掲載された時には、たった2時間程度で2,000アクセス近くあり、この時にも驚いたものですが、これは、「加護亜依が芸能界復帰・ブログ開始・動画インタビュー公開」という、旬の話題について書いたものであり、上記の「携帯からのページビュー3,000超え」とは、質が異なります。「携帯からのページビュー3,000超え」の場合、ほったらかしみたいなブログに起こった現象ですから。
 
とにかく携帯からアクセスしてくる人が物凄く多いことを知り、携帯でも見やすいコンテンツデザインを少々考えなければいけないな、と感じました。また、パソコンからのユニークアクセスも、毎日平均200程度はあるようですので、それなりにコンテンツを充実させないといけないな、と思った次第です。アフィリブログなので、もっと稼げる工夫をしなければと。せっかくアクセスがそれなりにあるのだから。

携帯・・・ネット利用している人が多いんですねぇ。
  

2008年04月18日 アフィリエイト関連 トラックバック(0) コメント(0)

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